
出演者: 大竹萌
NO,133115のH:G:M:O。本日は2018/8/13のH:G:M:Oの名作『恥ずかしがり屋のレースクィーン』の作品を紹介します。大竹萌『恥ずかしがり屋のレースクィーン』はH:G:M:Oで見る事が出来てサンプルも視聴可能。
レースクィーンのコスチュームがキュートな大竹萌ちゃん。「性感帯は・・・クリトリスです・・・」と恥ずかしそうに言うところもさらにかわいい。オナニーはしないけど「セックスはしますね?」と週一くらいでしているという。「じゃあ、足を開いてみましょう」と促されゆっくりと足を開いていく。「恥ずかしいですね」とミニスカの奥を覗かれるのは恥ずかしいという。「クリトリスはどの辺ですか?」とパンティの上から場所を示してと言われ「恥ずかしい?」と手で隠してしまう。ミニスカをたくし上げさらに足を開かせると男がクリトリスのあたりを弄り出す。「柔らかいですね?」と初体験の話を聞きながらオマンコをグリグリ。「おっぱいも見せてください」といわれ恥ずかしそうに服をまくっていく。「隠しちゃダメですよ」と男に言われ恥ずかしそうにおっぱいを見せてくれる。綺麗なピンク色の乳首はまだ新鮮な証。男が乳首をコリコリと刺激すると「勃ってきた?」と乳首が勃起してくる。「気持ちいい」と感じ出す萌。「おもちゃは使ったことある?」と聞かれ「ローターなら・・・」とバイブはイマイチだったという萌にローターを取り出す男。「これは初めて見ました」というロングタイプのローターを乳首に当てていく。「恥ずかしい?」と言う萌の下半身へとローターを滑らせクリトリスに押し当てていく。「四つん這いになって」と萌を四つん這いにさせると電動マッサージ器を取りだしてオマンコに押し当てていく・・・。恥ずかしがり屋で初々しい18歳の美娘がキャンギャル姿で悶えちゃう物語。ローターで、電マで、手マンチョでどんどん気持ちよくなってしまう。「最初は痛かった」という肉棒も自ら腰を振ってしまうほどに「気持ちいい」モノになったという。素人系好き、コスプレ好きにお薦めする作品。